英語が楽しいだなんて変態だ

This blog is the record of a learning TOEIC by a nice middle-aged man. Sorry for clickbait headline.

Let's see what happens

本格的にTOEICの勉強を再開。

勉強の基本方針として、脳を英語に慣らすことに徹する、ということに変わりはない。

勉強というよりはコンピュータが機械学習で大量にデータを読み込んで何らかの法則を学ぶように、脳が英語を学んでくれるように、私はひたすら英語に触れれば良いだけである。

おなしな人と思われるかもしれないが、本人は至って真面目そう考えている。現に、どうして英語が聞き取れるようになっていくのか、自分では明確に説明できないし。

しばらく、毎日以下のカリキュラムで行く。バランスよくTOEIC全体の出題形式に慣れていく。

①「金のフレーズ」
  怪しい単語集(自作)+「総復習」画面からのランダム出題を500語

TOEIC L&Rテスト Part2 応答問題 でる600問」
  1日25問

「文法特急2」
  構文先行型の解法の習得。(英文を頭の中で英訳せずに解く特訓)

④「公式問題集3」
  Part4のシャドーイング。内容をイメージしながら滑らかに喋れるまで。

TOEICテスト新形式精選模試」
  Part7の速読の特訓

 

話題は変わるが、②をやっていたら以下が出題された。

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解答が(B)になる理由がわからない。(A)でも(C)でもないから(B)しかない、というパターンなのかもしれないが・・・。

”どうなるかちょっと見てみましょう”ってどんなシチュエーションなんだ。こんな変なパターン、沢山ある(笑)